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【PMO】メーカー向け統合基幹業務システム開発の求人・案件

~75万円 /月 中野区

IPL19025245

案件内容 メーカー向け統合基幹業務システム開発のPMO業務です。
テスト設計・工数見積・業務推進・進捗管理・品質管理をご担当いただきます。
必須スキル ・PMOの経験。
・大規模プロジェクトの参画経験。
・テスト設計の経験。
開発環境 PMO  SAPコンサルタント 

担当者の声

大規模な導入プロジェクトです。
SAPシステムの導入におけるPMO業務をご担当いただきます。
SAPコンサルタントの方はもちろんのこと、SAPの知見は必須ではないため、
テスト設計からご対応が可能なPMOにもオススメです。

◇就業時間は09:30~18:30です。

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【PMO】メーカー向け統合基幹業務システム開発

販売価格(税込): 0
申し訳ございませんが、只今品切れ中です。

【SAP】ファッション業界向けソフトウェア支援の求人・案件

~90万円 /月 港区

IPL18115087

案件内容 ファッション業界向けソフトウェア支援の業務です。
顧客折衝・進捗管理・データ移行などをご担当いただきます。
必須スキル ・関連各部署とのマネジメント経験。
・SAPでの設計・開発経験。
・小売業での販売管理の知見。
・システム導入の経験。
開発環境 SAPコンサルタント 

担当者の声

海外有名ブランド企業でのお仕事です。
顧客折衝・ベンダーコントロールや社内のSAPシステムの不具合の対応をご担当いただきます。
海外拠点との連携や支援も行いますので、英語でのコミュニケーション能力が求められます。

◇就業時間は09:30~18:30です。

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【SAP】ファッション業界向けソフトウェア支援

販売価格(税込): 0
申し訳ございませんが、只今品切れ中です。

【SAP】家電製品販売店向け基幹システム開発の求人・案件

~75万円 /月 新宿区

IPL17124478

案件内容 家電製品販売店向け基幹システムの開発業務です。
基本設計~テストフェーズまでをご担当いただきます。
必須スキル ・SAPでの開発経験。
・ABAPでの開発経験。
開発環境 プログラマー(PG)  システムエンジニア(SE)  プロジェクトリーダー(PL)  SAPコンサルタント  ABAP 

担当者の声

電化製品を販売している企業向けの基幹システム開発を行っていただきます。
ABAPでの開発経験が豊富な方にオススメの案件です。
募集枠としてメンバー枠とリーダー枠があり、複数名募集している案件です。

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【SAP】家電製品販売店向け基幹システム開発

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SAP基幹システムの再構築の求人・案件

~70万円 /月 都内

IPL11041330

案件内容 SAP基幹システムの再構築を担当して頂きます。
必須スキル ・SAPコンサルタント資格保有の方。
・SD、MMもしくはABAPのいずれかの経験のある方。
開発環境 SAPコンサルタント  ABAP 

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SAP基幹システムの再構築

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SAPコンサルタント求人・案件一覧

【役割】
SAPコンサルタントは、ERPパッケージなどのソフトの導入や設計を担当する役割があります。

【作業内容】
SAPとは、ERPパッケージなど世界的なシェアを誇るドイツのソフトウェアメーカーの名称です。
大企業向けのパッケージソフトを開発・販売しており、そのソフトの導入や設計を担当するコンサルタントをSAPエンジニアと呼んでいます。
クライアントと打合せを行い、クライアントの意向を理解した上で、SAPの機能を活かし、クライアントの現在のシステムを合理化することで、経営の効率化を図ります。
企業にSAPシステムを新しく入れる際の導入前の業務分析・改善提案から導入支援・コンサル、導入後の業務改善などを一貫にして行います。
SAPは一般的な業務処理や管理に必要とされる機能はパッケージ化されているため、そのまま使用すればコスト的には安く導入可能です。
しかし、実際にはそのままの機能だけで導入するだけでなく、各企業独自の処理方法に合わせての追加開発が求められます。
足りない機能が何かを把握し、どういった開発が必要なのかという点を判断するの事もSAPコンサルタントの役割です。

SAPコンサルタントについて

【目安単価】
SAPコンサルタント案件の、目安単価と致しましては、75万~85万円程度の案件が多いです。
様々な製品に対応が可能な方であれば、更なる単価アップが可能です。

関連コラム

SAPとは?SAPコンサルタントに求められるスキルと将来性まとめ

IT業界でエンジニアとして仕事をしている方であれば、SAPやSAPコンサルタント・認定資格について聞いたことがある方も多いと思います。 SAPはドイツに本社を置くERPパッケージベンダーで、同社が提供するパッケージは日本はもちろん世界中の企業で導入されています。その導入について必要な業務整理やシステムの設計を担当するのがSAPコンサルタントです。認定資格を取得していれば世界中でそのスキルが評価されるSAPコンサルタントについて、今回はお話していきましょう。

SAPとは

SAPは、マイクロソフトやオラクルに次ぐ世界最大級のソフトウェアベンダーとして、世界中にERPパッケージを提供するドイツの企業です。ERP(Enterprise Resource Planning)とは、経営の効率化を実現するために、企業内のヒト・モノ・カネ・情報といった経営資源を管理し、活用するためのシステム。SAPのERPパッケージは世界で25000社以上の企業に導入され、およそ57%という高いシェアを誇ります。日本でも1300社以上の企業で導入されており、他のERPパッケージを抑え約49%のシェアを持っています。

SAPコンサルタントは、同社のERPパッケージを導入する際にクライアントと打ち合わせをし、クライアントの解決したい課題や意向を把握した上で、SAPの機能を活かし経営の効率化を図ります。ここでは、SAPコンサルタントの詳しい仕事内容や仕事のやりがい、年収などについて細かくご紹介します。

ERPパッケージとは?

ERPとはEnterprise Resources Planningの略です。経営の3要素と言われるヒト・モノ・カネを管理するための情報システムのことを指し、基幹情報システムと呼ばれることもあります。 ERPを活用することにより、企業活動におけるさまざまな情報を一元管理し、スピード感のある経営戦略の実現・意思決定の迅速化・業務効率化などを図ることができます。

仕事内容

SAPのERPパッケージには、一般的な業務処理や管理に必要な機能が揃っているため、そのまま使用すればコストを抑えて導入することも可能ですが、多くの場合は、既に導入・運用しているシステムとの連携や、各企業の独自の業務管理方法などに合わせた追加開発が必要となります。 SAPコンサルタントに求められるのは、クライアントの現状を様々な角度から分析し経営課題を把握、ERPパッケージを導入することで課題を解決することです。統合業務パッケージとも言われるERPを導入することで、既存システムの統合・刷新を求められるケースも少なくありません。 導入に際しては、必要なITシステムの要件を定義し、設計から開発までのプロジェクトをマネジメントする役割を担います。ERPパッケージの導入においては、ステークスホルダーも社内外の関係者も多くなるため、技術的な知識はもちろん、クライアントとなる企業の業務に関する理解、高いコミュニケーション能力、論理的思考力が要求される職種といって良いでしょう。

SAPコンサルタントになる方法

SAPコンサルタントは企業経営の根幹に関わる非常に重要度の高い業務を担う仕事です。従って、未経験からSAPコンサルタントになるには何かしらのEPRパッケージもしくは業務系パッケージ製品の設計・導入経験が少なくとも必須です。 また、経理・財務・会計といったIT以外の業務知識や経験も求められます。企業の管理部門で勤務した経験などがあればベストですが、会計系の資格取得などでアピールする方法もあります。あわせて、SCMやCRMといった業務システム導入経験などがあれば強い武器になります。

SAP認定資格の取得がおすすめ

SAPコンサルタントとして仕事をするならば、SAP認定資格の取得を真っ先に行うべきです。もちろん、SAP認定資格がなくとも仕事に携わることはできます。しかし、SAP認定資格という”お墨付き”があるとないとでは顧客からの信用度が大きく違ってきます。 SAP認定コンサルタント資格は、ERPパッケージの構築・実装・設定・モデル・トラブルシューティング・ソリューションなどの一連のスキルを問う資格であり、SAPコンサルタントとして必要なスキルを一通り証明できる資格なのです。

SAPコンサルタントのやりがい・魅力

上記では、ERPパッケージを導入することでクライアントの経営課題の解決などを行うSAPコンサルタントの仕事内容について、ご紹介してきました。では、ご紹介した仕事を通じて、SAPコンサルタントはどのようなやりがいを感じているのでしょうか。3つの視点でSAPコンサルタントのやりがいについてご紹介しましょう。

1. 今も拡大しているシェアと需要

世界中で圧倒的なシェアを誇るSAPですが、そのシェアは今も拡大しています。こうした背景からSAPコンサルタントの需要は常にあり、仕事がないということはほぼありません。転職サイトなどを見てみても、SAPコンサルタントの求人は常にある状態が続いており、経験を持つコンサルタント、さらにSAP認定資格を持つコンサルタントに提示される年収額は高額になっています。

2. 大手企業で活躍することができる

SAPは大手企業で導入されるケースが多く、プロジェクトの規模も大きくなります。そのため、導入プロジェクトを受注する企業も大手が多く、必然的にSAPコンサルタントが所属する企業も大手企業となります。様々なバックボーンを持つエンジニア達と、大手企業の経営に直結する案件に参加しながら、自分の実力を試すことができるというやりがいもあります。 さらに、SAPを導入している企業の専属ITコンサルタントとして、その企業に所属することも可能。普段なら学歴を見られ書類選考で不採用となるような場合でも、SAPコンサルタント、SAP認定資格保有者であれば採用となるケースもあり、将来のキャリアの選択肢が増えるというメリットもあります。

3. ITコンサルタントとして一流を目指すことができる

SAPのERPパッケージの導入コンサルタントになると、常にプロジェクトの上流工程から係わることになります。ITコンサルタントとして市場価値の高い人材を目指すのであれば、SAPは避けては通れない道と言っても良いかもしれません。逆に、SAPを知っていれば、市場価値の高い人材に近づけると言っても良いでしょう。 先ほどもご紹介しましたが、SAPのERPパッケージがそのまま導入されることはほぼありません。各クライアントの状況・要望に合わせてカスタマイズし導入されます。そのため、SAPコンサルタントはビジネスコンサルティングの面からも経営課題の改善にアプローチすることになります。ITコンサルタントとしてのキャリアを考えると、システム側面からビジネスコンサルティングにも参加できるという状況は、恵まれた環境と言えるでしょう。

年収

SAPコンサルタントの年収は、所属する企業によっても変わりますが、ITエンジニア・コンサルタントの中でも高い水準と言えるでしょう。平均年収は600万円?となっており、経験を積んだコンサルタントであれば年収水準は1200万円にまで上がります。認定資格を取得している場合は、資格手当が支給される場合も多く、さらに高い年収も見込むことが可能です。
また、ERPパッケージを提供するSAPの日本法人SAPジャパンのコンサルタントになると、平均年収はさらに高くなり約1065万円?1259万円にもなります。 SAPジャパンの社員であっても、導入を支援するIT系企業所属の社員であっても、一般的に同じIT業界でもスクラッチ開発の業務システムを担当するエンジニアや他のパッケージソフトのコンサルタントよりも、年収は高い傾向にあるようです。

SAPコンサルタントに求められるスキル

SAPコンサルタントには技術的な知識の他にも、クライアントとなる企業の事業や経営に関する知識・理解なども求めまれます。では、SAPコンサルタントとして活躍するには、どのようなスキルが必要なのか。もう少し細かくご紹介していきましょう。

問題解決能力

問題解決能力とは、顧客が抱えている潜在的な経営課題を見つけ、解決していく能力です。ロジカルシンキングと言われるような論理的思考が必要で、理詰めで課題を分析できなければなりません。現状から状況を細かく分析して問題点を洗い出し、本来あるべき姿や理想とするものを整理、実現のためのシステムを設計します。作業効率を高め、かつ理想を実現するのは簡単なことではありません。しかも、決められた期間内にERPパッケージの導入を行い、一定の成果を出すことを求められるのがSAPコンサルタントなのです。

職業倫理意識

SAPコンサルタントには、クライアントが事業領域とする業界の知識やクライアントの経営状況、内部実態を把握するための経営的な知見を保有していることが求めまれます。また、問題解決能力の項目でも触れましたが、クライアントの理想とするものを的確に把握しながら、クライアントの要求を超える結果を出すことで、SAPコンサルタントは初めて高い評価を得ることができます。クライアントの要求を超えるためにも、SAPコンサルタントには高い業務知識とあるべき姿をイメージし実現するための職業倫理意識が求められるのです。

コミュニケーション能力

SAPコンサルタントに限らず、IT関連業種に広く求められるのが、このコミュニケーション能力です。特にITコンサルタントは、様々な人と接しながら要件をまとめる役割を担うケースが多いため、コミュニケーション能力を持っていることは重要です。特にSAPコンサルタントのように大規模なプロジェクトを担当する場合は、各参加者の協力なしに成功はありえません。相手の意見を正しく聞き、自分の考えを正しく伝えながらプロジェクトを推進していく能力が、SAPコンサルタントには求められます。

精神力

SAPコンサルタントは大規模なプロジェクトを通じてERPパッケージの導入を成功させるだけではなく、期間内で一定の成果も出さなければなりません。成果とは、導入したことにより業務改善が図られたということが、目に見える成果として確認できる状態を指します。 顧客の高い要望に応えつつ期待を超える成果を出すためには、関係者との人間関係を維持しながらも、時間的制約がある中でプロジェクトを推進していかなければなりません。成果に対するプレッシャー、ステークスホルダーとの折衝、時間的な制約など、SAPコンサルタントには様々な負荷を跳ね除ける強い精神力も必要なのです。

SAPコンサルタントの将来性

SAPをはじめとするERPパッケージは、これまで売上規模で数兆円・数千億円といった超大手企業を中心に導入されてきました。ERPが注目を集め大手企業の導入が一段落した今、こうした大規模なプロジェクトは少なくなってきていますが、海外進出や拠点の立ち上げに伴う案件、既存システムの刷新などの案件がまだまだ多くあります。また、随時パッケージのアップデートや新製品のリリースも行われており、システム投資に積極的な企業におけるプロジェクトも多い状況です。 まだまだ要望の多いERPパッケージの導入において特に高いシェアを持つSAPコンサルタントは、今後も中長期でのキャリアパスが描きやすい職種と言って良いでしょう。

まとめ

いかがでしたでしょうか?今回は大手企業を中心に多くの導入事例を持つERPパッケージベンダー、SAPに精通したコンサルタントの仕事内容ややりがい、年収などについてご紹介してきました。世界的に見ても需要の多いSAPコンサルタントはIT業界で活躍していく上で、将来のキャリアの目標としても目指しがいのある職種と言っても良いでしょう。 またSAPの認定資格は、スキルレベルをアピールすることが可能になるほか、仕事の幅・将来のキャリアの選択肢も増えるため、ITコンサルタントとしての成長を考えている方にはオススメの資格の一つです。今後のキャリアを形成する上で、あなたも市場価値や年収を上げるためのステップとして、SAPコンサルタントを目指してみてはいかがでしょうか。

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